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絡みの写メ

 投稿者:M猫アンナメール  投稿日:2010年 2月17日(水)18時36分0秒
  顔ありで、絡みの写メあるけど
見たい人いませんか?
maluct1987@ezweb.ne.jp
 
 

(o^^o)年上限定で

 投稿者:(ω//ナオメール  投稿日:2010年 2月10日(水)20時46分14秒
  年上限定で興味ある人だけ~
自撮り送ります。
kira.kira-hoshi7@ezweb.ne.jp
メッセージメールよろしくデス待ってます。
 

どなたか教えてください

 投稿者:yakonepaメール  投稿日:2009年 3月30日(月)17時47分49秒
  日本福祉大学評論誌『NFU』第59号の中に読みたい記事があるのですが、
この号をお持ちの方、おられませんでしょうか。

またこの本はどこに行けば読めるかご存知の方教えてください。
 

ネパール、タイの質問どしどし受け付けます

 投稿者:ジェントル  投稿日:2007年12月 6日(木)13時53分46秒
  ジェントルはタイにアパートを借りた経験は3度あります。1度目街中心部の月12000バーツ(36000円)のアパート(1L・湯船あり)、2度目2200バーツのタイ人街のアパート(1ルーム・シャワー水のみ)、3度目6500バーツ(1ルーム・シャワーお湯あり)その背景には様々なことがあったかと思います。  

計画は実行されるか?

 投稿者:ジェントル  投稿日:2007年12月 6日(木)13時31分48秒
  タイ障害者支援センター建設事業事業計画書
当会では、タイの公立小中一貫学校のナンスクールに障害者支援専門学校(支援センター)を建設し(事業名・タイ障害者専門学校建設事業)、障害者のためのリハビリ技術指導、車椅子の製作・修理、車椅子関連の技術指導を行う。タイ及びパトンタニ県では、障害者の支援までの行政の手も行き届かず、当会の支援が現地関係者および住民から待たれており、今年度事業を行う必要がある。また、現地状況確認や住民への指導は、当会の企画立案にて、継続的かつ段階的に行い、現地住民より期待されている本事業の継続について積極的に応えることを目的とする。事業完了のために要する日本からの渡航回数を4回とすし、施設の建設および機材の充実を計る。学校(ナンスクール)の生徒1000名への障害者との接し方の授業実施、近隣の学生及び一般の民衆への障害者との接し方の授業実施
、車椅子の組み立ておよび修理技術の指導も行う。また、今後5年間の計画立案の製作を行っていく。
[実施国名] タイ王国[実施地域] パトンタニ県パトンタニ町
 場所 ナンスクール(Pratum Tanee Nunthamuneebumrung School)
  5AM.2 Amphur Muang Pratumthanee Thailand(バンコク市内より約50Km)
・ 具体的な調査内容
当会と5年前より交流のあった大阪の学校の先生を中心に作られている車椅子修理ボランティアの現地メンバーとアジア障害者支援を進めているDPIと誘致予定先である学校(ナンスクール)を訪問した。日本の車椅子修理ボランティアのメンバーとは、以前より何度も交流会を行っており、今回は本事業を具体的に進行できるかを検討した。DPIアジアは、アジアの障害者支援を行ってる団体で『アジアの障害者に愛を分かち合おう・車椅子を渡すために』というスローガンのもと事業を進めており、タイのみならずカンボディア・ミャンマー・ラオスなどにも支援している団体である。車椅子修理ボランティア団体においては、日本の先生方のボランティアにより日本で修理された車椅子がコンテナで送られるところまでは、成功した。しかし現地の配布希望台数はかなり多く(年間500台以上推定)、現状の台数(年間100台)では到底まかなえない。今後のため、部品取りできる車椅子や修理未完了の車椅子、部品等も送っているが、置く場所がなく、現状はナンスクールの軒下を借りておかせてもらっている。この場所は、人が立つのが精一杯の高さしかなく、場所も狭いため修理できる環境にはない。せっかくの部材が置き去りにされてしまっている。2007年9月この状況を打破するため、障害者専門学校(教室、修理施設)を個別に建設する案を当会から打診した。これを受け誘致先となれるか?ナンスクールの校長先生は政府機関も含めて検討するということとなった。その後ナンスクールでは、3回の会議が行われ、校内に車椅子専門学校の建設誘致の了承を決断した。建物の有効活用を検討した結果、2階建ての建物にし、1階では実際に車椅子を組み立てたり修理する場所と実地勉強をする施設にし、2階はプロジェクターを用いた障害者および車椅子関連の勉強をする施設と計画した。また、バリアフリーのトイレと2階へリフトで上がれるような施設を考えた。もっとも懸念されていたのは、誘致先のナンスクールが了承してくれるか?という点であったが、公立の学校が誘致してくれたことで、学校の教員50名の今後の協力も得られるということと他校や様々な機関への、今後の展開に期待される。本案件が進めば、タイにもまだない、障害者専門学校ということになり、将来はタイだけでなく近隣の国からも学習しにくるような施設として運営していきたいと、展望は大きい。
当会でも最善を尽くすこととした。
調査により判明した現地が抱える問題点は、車椅子を組み立てる施設の不足、車椅子の部材を置く場所の不足、障害者との接し方等の学習する場がない、車椅子の製作に関する技術指導をする場がないなどがあげられる。求められるニーズは、車椅子を組み立てる施設の建設、車椅子の部材を置く場所の建設、障害者との接し方等の学習する場の建設および機材の充実、椅子の製作に関する技術指導をする施設の充実である。
住民の自立促進効果は、車椅子を組み立てる施設の建設により車椅子を寄付する台数が増大する、車椅子の部材を置く場所の建設により今後日本からの支援が円滑に進む、障害者との接し方等の学習する場の建設および機材の充実により、障害者に対する意識が向上する、車椅子の製作に関する技術指導をする施設の充実により、日本の高度な技術が直接住民に伝わるという効果がある。
申請援助事業の概要
*車椅子を組み立てる施設の建設(障害者専門学校・無料教育)
  *車椅子の部材を置く場所の建設(学校の奥側に建設する)
*障害者との接し方等の学習する場の建設および機材の充実(2階の施設)
○ 事業の具体的な内容
[事業の着手時期・完了予定時期] 平成20年4月~平成21年3月
*2008年4月 現地を訪問し建設会社及びナンスクール側へ建設着工支持
         建設資金の頭金支払い
*2008年5月~9月 障害者専門学校建設
*2008年8月 現地を訪問し、建築物件の中間検証及び建設金支払い
*2008年11月 現地を訪問し、開校式(セレモニー)の開催
          セレモニー終了後、全体会議で今後の打ち合わせ
*2008年12月 日本より修理した車椅子と部品をコンテナで発送
*2009年1月~3月 現地にて車椅子の修理技術指導
[事業計画]
1.タイ障害者専門学校建設
 2.車椅子の組み立て及び修理の実施
 3.障害者との接し方等の指導
4.車椅子の日本からの発送


申請団体が実施する具体的作業内容*** ***まずはじめに今回の事業のプロジェクトマネージャーを鈴木信とする。
1. タイ障害者専門学校建設に関する作業
  2008年4月に現地を訪問し建設会社及びナンスクール側へ建設着工支持を出し着工を開始させる。建設資金の頭金の金額を明確にし、支払いする予定(支払いに関関しては別途協議する)。また、今後の事業継承のため、日本からMIAAサポーターを1名同行させる。 建設は現在、古いトイレのある場所を解体する作業から始め、基礎から鉄筋コンンクリートRC構造の工法で建設し50年以上使用可能なものとし開始する。
2008年8月 現地を訪問し、建築物件の中間検証のため、日本から上田学氏を派遣し、建築物件を専門的な立場から検証する。タイでは、バリアフリーという意識はまだまだ遅れており、建設業者への指導も必要となる。
2008年11月 現地を訪問し、建築物件が問題なく完成しているかを検証する。最終検証のため、上田学氏、馬渕哲哉氏、両名で検証する。この両名には今後、長期的な技術指導をお願いしている。また、開校式(セレモニー)も開催し、全体会議を行い今後の円滑な運営を進める。
2. 車椅子の組み立て及び修理の実施
 2009年1月~3月 現地にて車椅子の修理技術指導を開始する。はじめは、現地のアヌスン教諭を中心として修理を始めるが、2月~3月日本より馬渕哲哉氏を派遣して技術指導を行う。
3. 障害者との接し方等の指導
障害者との様々な学習に関しては、現地協力団体・・DPI(Disabled Peoples’Internasional Asia-Pacific Region)に依頼し、 Ms、Saowalak Thongkunay、Regional Development(サワラック代表)を中心に無料指導をお願いする。
4.車椅子の日本からの発送
*2008年12月 日本より修理した車椅子と部品をコンテナで発送する。日本での作業は、上田学氏、馬渕哲哉氏を中心に日本の各学校へ壊れた車椅子を運び修理する作業からはじめる。車椅子は、車椅子のメーカーである川村義肢株式会社から壊れた車椅子を無料で譲り受け、それを各学校で修理する。12月までに修理を完了したものを学生ボランティアの協力の元、40フイートコンテナに積み込みし発送する。今回はそのため、40フイートコンテナの輸送代も計上する。
[現地協力団体が実施する具体的作業内容]
*現地協力団体である、DPIには現地建設会社との連絡調整、建築に加える車椅子対応のリフトの検証、建設に関してのバリアフリー対応の指導をする。*また、教育に関する全般企画を当会と企画立案する。
製作者 宮城国際支援の会 鈴木信(Shin-Suzuk)
 

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