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壁紙が変わる

 投稿者:清水農園  投稿日:2004年 2月20日(金)21時37分12秒
  壁紙が変わるだけでも、随分と違う。動きがある道具なので、動きがないのはまずい。
たびたびの更新を願う。
 
 

ひさびさに

 投稿者:たべ研@管理人  投稿日:2004年 2月20日(金)18時00分8秒
  チョット更新しました。
(Topページと壁紙と換えて新リンクの追加、だけですが…)

それと写真集に新しい写真を入れました。
(昔、撮ったものですが…)

是非見てください。
 

明けましたおめでとうございます

 投稿者:清水農園  投稿日:2004年 1月 3日(土)15時10分27秒
  2004年。皆様明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
年賀状を下さった方、ありがとうございました。
暖かいお正月です。年が明けると、夏の準備に入ります。
落ち葉はきに、そして苗の床作り。にんじんやら、春の大根、カブなどの種まきです。
今年は、どんな作付けにしようか、などと。
やはり、一年の計は正月にあります。計画なしだとすぐ時間が過ぎ去り、種のまく時期を逸したりします。
元日に初詣でをし、兄弟の新年会をし、箱根駅伝を二日見て、竜馬が行くをみて、高校サッカーの観戦をして3日が終える。早いものです。
 

本日で

 投稿者:たべ研@管理人  投稿日:2003年12月30日(火)17時31分14秒
  今年の業務は終了です。

今年一年ありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

来年は1/7からです。


みなさん良いお年をお向かえ下さい。
 

2003年よ さようなら

 投稿者:清水  投稿日:2003年12月26日(金)15時47分28秒
  どこかで、一年の長さは、年齢によるとか言う記事を読んだ。年齢が分母になると。確かに、年齢がかさむにつれて時間の長さを短かく感じる。50才代になると1/50、これが二十歳なら1/20。こういう風に考えると、だんだん、一年が大事になる。寿命から考えると、単純に考え、もう残りは少ない。自分のやれること、やらねばならないことをしないと。このように、
時間が無いと思うから、密度の濃い時間をすごしたくなり、また、だから、短く感じるのかもしれない。
 百姓をしていると、一年に一度しか体験出来ないことが多い。作物も、芽を出し実り、そして枯れる。生き死にを一年の中で表現する。
作物は、一年に一度のものがかなりある。このように考えると、何事も、大事に、そして、はかなく感じる。
 今年は、3人も叔父、叔母がなくなった。そこそこの年齢なので、やむを得ないが、やはり、人の死は、寂しい。そして、また、生きることのはかなさを感じる。
生き物を相手の仕事である農業は、この生き物のはかなさを日々感じる。しかし、植物は、血を流さないし、目に見えた呼吸をしないので、付き合うこちらとしても楽な部分がある。穏やかな死の表現で枯れる。ところが、動物はかなりこたえる、まして人間に近い哺乳類は。以前、酪農をやっていたときには、かなりこたえたときがあった。高齢化社会が現実化したのか、自分が歳をとったからなのか。
 死に立ち会う機会が多くなった。そして、自分の死に方を考えるようになった。自分としてはなるべく穏やかな、植物的な死に方をしたい。ところが、これは、かなり高齢になって死を迎えないと出来そうにない。今年の総括が死についてになってしまった。
この場所に、しかも、話題としてはどうかと思うが勘弁を。

来年の話を。2月に、有機農業研究会の全国大会に参加します。愛媛県の今治市と言うことで、有機農業も、そして、県を上げての農業に熱心なところだそうです。
地域の農産物を学校給食に取り入れるなど、これからの、日本の行くべき方向性を指し示す実践もあるようです。このような実践例を見させていただこうとおもっています。
そして、来年計画されている「たまおこしの会」の地場の農業と学校給食についての集会の参考にしたいとおもっています。
 日本の農業の現実は、悪くなる一方にも見えますが、必ず、巻き返しはあるものです。
この辺の元気さの素になるものがつかめるのではないかと期待しながら出かけるつもりです。皆さん、来年も元気を出してください。気持ちの持ち方でどうにでもなるものです。

 

飯田さん

 投稿者:ラララ  投稿日:2003年12月18日(木)23時34分19秒
  >たべ研にホームページがあることを知りませんでした。ああびっくり。

『ああびっくり』あはは、おかしい。
 

暖冬だ

 投稿者:清水農園  投稿日:2003年12月 6日(土)21時02分5秒
  暖冬で、雨が多いので野菜が腐る。白菜は、大きくなったが、ここでどんどん腐る。
暖かすぎるし。雨がおおい。予定より育ちすぎる。温度、湿度は十分であるが、何しろ、
野菜の生育には、太陽の光が必要。日照時間、日長の問題は超えられない。ハウスにしても。この問題を解決するためには、人工光。電気をガンガン使い。
しかし、人工光でいくら生育しても、栄養的にはどうなのか。炭酸同化作用はどうなるのか。養分の蓄積は。こんなことを考えさせられるこのごろの陽気。
 

はじめまして

 投稿者:飯田幸男メール  投稿日:2003年11月30日(日)16時07分18秒
  たべ研にホームページがあることを知りませんでした。ああびっくり。  

タマネギの定植 お礼

 投稿者:清水農園  投稿日:2003年11月 3日(月)11時23分34秒
  おかげさまで予定どうりのタマネギの定植終わりました。今年は、苗が小さく植えにくく
面倒でした。10人以上の参加で。皆さんご苦労様でした。やはり、人の多さは力です。今は、大勢の人達で、単純な作業を繰り返すという体験がなくなりつつあります。人海戦術の、楽しさ、また、共同体、協働体験をする機会が減る中で、今日のような、体験はいまや貴重になりました。これからの世の動く方向を考えると、一層、協働、共同という考え方の持つ力のすごさを意識せざるを得ない場面が多く必要になるように感じます。また、ある種のサバイバル能力の衰えも感じました。畑でのけんちん汁作り、文化生活に慣れていると、火をおこし、湯をわかすだけでも随分と大変なことを改めて知りました。こういう面でも、危機管理がなされていないということを感じました。段取り、道具の使い方、状況の変化に対しての応用能力のなさ。今の能力では、災害が起こったら、まず上手く対応できないでしょう。
こういう意味から、来年の、タマネギ植えの時には、ご飯を炊く事からはじめた方が、たとえ面倒でも、いいのかなと感じたしだいです。いわゆる、いたれりつくせりの道具を使ったアウトドアの自炊でなく、原始的な形での飯を作り、汁を作り、おかずを作るという作業を、もう一度体に覚えこますためにも。
 

タマネギの定植について

 投稿者:清水農園  投稿日:2003年10月31日(金)12時31分21秒
  明後日の天気はどうにか大丈夫のようです。タマネギの定植の準備をしていますが、
ことしのタマネギの苗、小さいようです。細かすぎて植えづらいのでしょうが、時期を遅らせるわけにも行かないので、予定通り実行です。昼間はあったかいのですが、朝、晩は冷えてきました。
暖かい汁物のよういもあるようなので楽しみにいらしてください。
 

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