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残念ですね

 投稿者:あかねずみ  投稿日:2008年 9月16日(火)21時14分54秒
  この掲示板、鷹匠さんご本人は見てらっしゃらないのです。
鷹匠さんはパソコンをお持ちではありません。
なので、ご本人からの返信はありません。

浪花一代女さん(奥様)からの書き込みが、ときどきありましたが、自宅に
パソコンがないので、なかなかできないようです。

ずっと投稿がないので、投稿してみました。

管理人さんはいらっしゃらないのでしょうか?
 
 

初めまして

 投稿者:W.S  投稿日:2008年 2月11日(月)15時46分52秒
  僕は現在群馬県の高校で学んでいる者です。僕は高一の一学期の時に鷹匠の番組を見てとても憧れました、それから空き時間を使って鷹匠の事を調べて高校一年三学期やっと山形県サイトで鷹匠:松原氏を見つけ正直やっと見つけた、やっと鷹匠の居場所がわかったと思いました。松原氏のサイトは幾つもありましたがいくらか読んでも飽きませんそれは一文字一文字に意味があり、そしてその文章が読者の心をうつように書かれているからです、僕は松原氏のサイトを幾つも読んで何度も心をうたれました,僕は是非この松原英俊と言う鷹匠の所に弟子入りしたいと思いました。僕は高校卒業するまで動けそうにありません親の許可が出ないからです行くのは高校卒業してからにしろと、でも僕は諦めません高校卒業まで後二年このニ年間を使って鷹匠になるための準備をしたいと思います、鷹匠になるために必要な体力、筋力はどのくらいなのか、鷹匠の生活は何時に起き何時に寝るのか、鷹匠の道具はどうやって作るのか?他にも鷹匠に関する事を教えて頂けると幸いでございます。将来いつか松原氏の様な鷹匠そして素晴らしい人間になりたいと思います。今は鷹狩りの季節なので返事は急がずにごゆっくりどうぞ  

ありがとう

 投稿者:浪速一代おんな  投稿日:2008年 1月16日(水)11時36分13秒
   R.Kさん、投稿ありがとうございます。私は女房の浪速一代おんなです。最近はめったにこの掲示板をチェックする余裕がなかったので、お礼が遅れて本当にごめんなさい。再放送を見て下さったんですね。あれはもう3年も前の番組だったのですが、また若い人から感想を頂いてとても感謝しています。高校生のあなたには夢や希望がたくさんあって、どれか一つに決めるなんてもったいないですよ!!たくさんの出会いや体験がいずれきっと将来の道を決めてくれると思いますから、毎日を大切にお過ごし下さい。また、機会があれば書き込みして下さいね。おまちしています。  

初めまして

 投稿者:R.Kメール  投稿日:2008年 1月 6日(日)18時30分30秒
  今日2008年1月6日、BS-Iで放送していた松原英俊さんのドキュメンタリーを見てここのHPに来ました。
私は現在静岡県の高校で学んでいる者です。

私は小学生の時に読んだ鷹匠の物語を読んでずっと鷹匠に憧れていました。
その本にも今日のドキュメンタリーでやっていたように鷹の訓練や、また鷹の捕獲について書かれていて、日本の伝統といったものが大好きだった私にとってものすごく憧れるものでした。
しかし、やはり憧れや半端な覚悟では鷹匠にはなれないということが、今日のドキュメンタリーを見ていてよく分かりました。
この職業だけで生計を立てていくといいうことはほとんど無理だということも実感させられました。でも、やはり憧れます。もともと自然や生き物がとても好きなのでいまでもなれたらという夢を持ち続けています。

私も、いつか将来は松原英俊さんのような本物の鷹匠になりたいと思っています。
というか、私は日本の伝統というのが本当に好きなので、茅葺屋根の職人や刀鍛冶と、なりたいものが色々あるのですが、その中でも鷹匠は本当に憧れます。
もちろん、たくさんの厳しい道のりだと思いますが、私は自然が好きです。それに、こんなにもすばらしい日本の伝統を途絶えさすなど、私は絶対にさせたくはありません。

私は今日の番組を見て、今はここでしっかりと色々なことを学び、将来これらの伝統を絶やさないように生きたいと強く思いました。
 

はぐれ鷹

 投稿者:春友  投稿日:2007年10月26日(金)20時57分36秒
  最後の鷹匠を描いた熊谷達也さんの「はぐれ鷹」を読みました。
とても良かったです。
ずいぶん昔に誰かのレポートで鷹匠を目指す若者のことを書かれたものを読んだ覚えがあり、モデルが一緒じゃないかと思い調べていたら下記の立花隆さんの「青春漂流」の書き込みを見つけました。やはり同一人物「松原さん」だと判り一安心したところです。
みなさんも「はぐれ鷹」読んでみて下さい。
いいですよ。
 

(無題)

 投稿者:立花 隆事務所  投稿日:2007年 6月 1日(金)16時50分59秒
  立花 隆事務所です。 ごぶさたしています。
ときどきページから ご活躍を拝見しております。

ところで 当方も 下記のページを作りました。

立教・立花ゼミ 乱歩通り裏 6号館 ネコ屋敷 http://www.tachibanaseminar.jpn.org

この中に立花の公式ページを作り、青春漂流の方々とのことも載せることにしております。
まだ一部しかオープンしておりませんが、将来的にはもう少し充実するはずです。

おついでの折にはぜひのぞいてください。
またそちらのページとリンクしていただければ大変うれしです。

取り急ぎご報告とお願いまで。

立花隆事務所

tachibana-office@mocha.ocn.ne.jp

日経BP 立花隆メディア ソシオーポリティクス
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/index.html
東大立花ゼミ「見聞伝」 http://www.kenbunden.net/ 『サイ』 http://sci.gr.jp/
立教・立花ゼミ 乱歩通り裏 6号館 ネコ屋敷 http://www.tachibanaseminar.jpn.org
 

決定?

 投稿者:マホ  投稿日:2007年 4月30日(月)13時32分30秒
  こんにちわ!久しぶりに投稿させていただく澤口です! あかねずみさん羨ましいです!私も生で狩り現場を見させていただきたいものです!私も山に登りたいです! ところで、今度山形に住む親戚のもとに家族で旅出る事が決まりました。…今度と言っても6月のことですが!そのついでと言ってはなんですが、朝日村に顔を出したいと思います!親戚のおじちゃんもお父さんも許してくれたので、多分父と行く事になると思います!松原さん!その時は是非是非いっぱいお話を聞かせて下さい!それと、我がままなようですが、沢山の動物さん達も見せて下さい!
そういえば、春盛り。いろんな鳥が見られます!ツバメはもう時期ではありませんが、あのコロコロした鳴き声はたまに聞こえてきます!ヒヨドリの鳴き声は鋭いですねえ!何羽かが同時に鳴くと、思わず耳を塞ぎたくなる程です。昨日、父と一緒に7キロ半走ったのですが、その時通った山で今までであんまり聴いた事のないものが聞こえました。山道を走るのがきつくてあまり意識していなかったので、どんな鳴き声だったかは覚えていないのですが、今になって凄く気になります!今度は走るんじゃなくてバードウォッチングとして行って見たいと思います!
 

久しぶりに好天に誘われて

 投稿者:m.kazari  投稿日:2007年 4月30日(月)08時31分7秒
  昨日第2回自然塾で行った高尾から小仏城山コース+景信山まで歩いてみました。連休で城山までは相変らずの渋滞模様、景信まで向かうとゆったりと歩くことが出来ました。そうそう今年も山間部にはよく行っていてキジ、ヤマドリ、カワセミなどには出会っていましたが、なかなか猛禽類に出会うことが出来ずやっと3月に入って夜中にオオコノハズクに遭遇、えらく感動しました。それと4月上旬に鹿児島に行ったのですが(無謀にも一人で運転して)帰りの岡山と兵庫の県境付近で30~40羽の鷹柱に遭遇かなり低い位置で見ることが出来、ひょっとするとサシバの戻りではと、空を見ていると楽しいことがたくさん有ることを再確認しました。今日もこれから山中に筍堀に行ってきます。  

にぎやかしに

 投稿者:あかねずみ  投稿日:2007年 4月10日(火)10時15分40秒
  現在、鷹匠さんは秋田方面に遠征鷹狩り中かな。
先月、いつものように月山を歩いていたら、わかんの足跡発見。これはもしや・・・
と追跡すると間もなく、鷹匠さん発見。
ちょっとお話して、了承を得て後ろをついて歩かせていただきました。邪魔にならな
いよう、少し離れて歩きます。
なんと運がよいことに、ノウサギを狩るのを見ることができました。掴んだウサギも
ろとも10メートルほど雪の斜面を滑り落ちたものの、まだ鷹はウサギを放さず、これ
は狩り成功!と喜んだのですが、残念ながらつかんだ場所がお尻寄りだったため、暴れ
たウサギに逃げられてしまいました。
でも、一部始終見られて興奮しましたよ!
これまで何度か、鶏を使った訓練は見たことがありましたが、自然の中で野生ウサギ
につっこむ生の狩りを見たのは初めてでしたから。
現場には、ひとつかみの白い毛玉が残されていました。その後も何度かウサギが出ま
したが、つっこんだのはこれ一回だけでした。必ず鷹の方が高い位置にいるときでな
いとだめなので、ウサギがいるというだけではだめなんですね。
本来、野生の鷹の狩りは、高い木の上から辛抱強く獲物が出てくるのを見張ったり、
空から探したり。
鷹狩りでは、人間の手に据えた状態ですから、尾根や斜面上部にいるとき、ウサギが
下に出てくれたときしか、条件に合わないわけです。
あそこの尾根の上から獲物探すぞー、と思っても、そこに向かって登ってる途中でウ
サギが出てしまうと、ウサギはたいてい上に向かって逃げるから、鷹は追いつけない
んですね。
地元にいるおかげで、ときどき鷹匠さんと山でお会いできる機会があり、恵まれてい
ますね。積雪期はタヌキの毛皮を尻当てにしているので、鷹匠さんの鷹に襲われる可
能性ありますが、お尻に傷ついても本望です(笑)
 

みなさん

 投稿者:黒石  投稿日:2007年 4月 8日(日)14時06分57秒
  最近、だれもいないですね。  

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